popsloader for 5.00 M33-2がリリースされました。
ダウンロードは
こちらから。
※これは5.00M33-2上で動作します。5.00M33では動作しません。<前回からの変更点>・FW5.00に対応した。
・3.80,、3.90、4.01のPOPSを追加した。
<導入方法>1. 上記のリンクより
popsloader for 5.00 M33-2をダウンロードしてきて解凍します。
2. 解凍した中にある、
popsloader.prxと
popsloaderファイルをMSの
ms0:/seplugins/にコピーします。
3. sepluginsフォルダ内にある
pops.txtに、
ms0:/seplugins/popsloader.prx 1
と追記し上書き保存します。
<古いバージョンのpopsloaderからアップデートする場合>4.a FW4.01のアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
そのダンプした中から
impose.prxを取り出し、
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい(リネームする必要はありません)。
<初めてpopsを導入する場合>4.b. 各FWのアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
展開した中からそれぞれpops関連のファイルを取り出しリネームして
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい。
<取り出すファイル>FW3.02〜FW3.03:
/kd/pops.prx、 /kd/popsman.prx、 /kd/meaudio.prx、 /vsh/module/pafmini.prx
FW3.10〜FW3.30:
/kd/pops.prx,、/kd/popsman.prx、 /vsh/module/pafmini.prx
FW3.40〜FW4.01:
/kd/pops.prx、 /kd/popsman.prx、 /vsh/module/pafmini.prx、 /vsh/module/libpspvmc.prx
<リネームの仕方>例えば、FW3.80から抽出した
popsman.prxをリネームする場合、後ろにそのFWの数字をつけて
popsman380.prxとなります。
それと同じでFW3.30から抽出したpopsman.prxをリネームするなら
popsman330.prx、
FW3.90から抽出したpafmini.prxをリネームするなら
pafmini390.prxとなります。
そして無事に使いたいFWのPOPSが動いたなら、
FW4.01のアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
そのダンプした中から
impose.prxを取り出し、
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい(リネームする必要はありません)。
5. これで導入は完了です。すでにプラグインは
Enabledになっているので
リカバリーモードに行く必要はありません。
ダウンロードは
こちらから。
※これは5.00M33-2上で動作します。5.00M33では動作しません。<前回からの変更点>・FW5.00に対応した。
・3.80,、3.90、4.01のPOPSを追加した。
<導入方法>1. 上記のリンクより
popsloader for 5.00 M33-2をダウンロードしてきて解凍します。
2. 解凍した中にある、
popsloader.prxと
popsloaderファイルをMSの
ms0:/seplugins/にコピーします。
3. sepluginsフォルダ内にある
pops.txtに、
ms0:/seplugins/popsloader.prx 1
と追記し上書き保存します。
<古いバージョンのpopsloaderからアップデートする場合>4.a FW4.01のアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
そのダンプした中から
impose.prxを取り出し、
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい(リネームする必要はありません)。
<初めてpopsを導入する場合>4.b. 各FWのアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
展開した中からそれぞれpops関連のファイルを取り出しリネームして
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい。
<取り出すファイル>FW3.02〜FW3.03:
/kd/pops.prx、 /kd/popsman.prx、 /kd/meaudio.prx、 /vsh/module/pafmini.prx
FW3.10〜FW3.30:
/kd/pops.prx,、/kd/popsman.prx、 /vsh/module/pafmini.prx
FW3.40〜FW4.01:
/kd/pops.prx、 /kd/popsman.prx、 /vsh/module/pafmini.prx、 /vsh/module/libpspvmc.prx
<リネームの仕方>例えば、FW3.80から抽出した
popsman.prxをリネームする場合、後ろにそのFWの数字をつけて
popsman380.prxとなります。
それと同じでFW3.30から抽出したpopsman.prxをリネームするなら
popsman330.prx、
FW3.90から抽出したpafmini.prxをリネームするなら
pafmini390.prxとなります。
そして無事に使いたいFWのPOPSが動いたなら、
FW4.01のアップデータを
PSARDUMPERなどでダンプし(decrypt allを選んで下さい)、
そのダンプした中から
impose.prxを取り出し、
ms0:/seplugins/popsloader/にコピーして下さい(リネームする必要はありません)。
5. これで導入は完了です。すでにプラグインは
Enabledになっているので
リカバリーモードに行く必要はありません。
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